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★哀れ『論座』の凋落ぶりをご覧あれ★2★

123 :文責・名無しさん:2006/10/04(水) 22:50:24 ID:/2r4EUqH
明日発売の月刊誌【論座】11月号
⇒本誌総力特集:言論テロと右翼
■対談◎何が彼らを追い詰めるのか 鈴木邦男(一水会顧問)×宮崎 学(作家)
■言論テロ史◎左右がぶつかり合う時期に事件は頻発する 篠田博之(月刊『創』編集長)
■インタビュー◎「標的」となった人たちは、自らの事件をどう捉え、いま何を思っているのか。
●社会の強靭性が試されている 田中 均(日本国際交流センター シニア・フェロー、元外務省外務審議官)
●「何を言ったか」ではなく「誰が言ったか」で叩かれる 姜 尚中(東京大学教授)
●リスクを避けて闘わない大手メディア 山岡俊介(ウェブマガジン「アクセスジャーナル」編集長)
●「おっかない」なんて言ってられない 溝口 敦(ノンフィクションライター)
●私を銃撃した相手に会いたい 本島 等(元長崎市長)
●「体を張る」の前に、リベラル派の言葉は雑音化した 田原総一朗(ジャーナリスト)
●対話が軽視される今の社会では、むしろ右翼民族派の方が、言葉を重んじています。 中尾征秀郎(政治結社「正氣塾」塾長代行) 聞き手=編集部
■[検証]「建国義勇軍」事件 背中を押したのは誰だ 高橋純子(編集部)
■[ルポ]経済同友会をとりまいた抗議行動−台頭する“草の根右派” 高橋万見子(編集部)
⇒大特集:読売新聞「検証 戦争責任」を終えて 表紙:渡辺恒雄(読売新聞主筆)×保阪正康(評論家・ノンフィクション作家)
●編集後記:過去をたどる作業は「現場」そのものだった 戦争を追いかけた1年を振り返って―浅海伸夫(読売新聞東京本社編集委員)
⇒大特集:安倍新政権
■自民党総裁選とメディア 政治報道に「発話力」を取り戻そう 金平茂紀(TBSテレビ報道局長)×外岡秀俊(朝日新聞東京本社編集局長)
■安倍ブレーンが明かすメディア戦略の舞台裏 世耕弘成(首相補佐官(広報担当))
http://opendoors.asahi.com/data/detail/7640.shtml


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