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国立感染症研究所は捏造工作機関(その3)

22 :481 ◆mB5vjmJqME :2007/01/21(日) 14:24:47 ID:ngXnqpP70
12.ヒトDNA断片が感染体の場合、疾病マウスの遺伝子を改変して
プリオン蛋白を作れなくしたマウス株が発病しなくなるのは当然となる。 
また当該ヒトDNA断片がプリオン蛋白の転写活性因子をコードしている場合、
プリオン蛋白の構造遺伝子をノックダウンしたマウス株が
感染しなくなるのも矛盾しない。

13.プリオン説の場合、セントラルドグマ(DNA→RNA→PROTEIN)を説明しにくいが、ヒトDNA断片が感染体の場合は、セントラルドグマ内で説明可能である。

14.この仮説が正しい場合、人喰い風習が特に激しいであろう秋田県民等の
ゲノムの中には、農耕民族と比較して高い頻度で不自然なDNA断片の挿入が
確認できるはずである。何故なら、生殖細胞にまで形質転換されたDNA断片の
転移が発生した場合、その転移は遺伝される事が予測されるからである。また、実際、
ロンドン大学の論文によると、特に人食いが激しい系譜の民族は
DNA多型が激しい事が報告されている(ロンドン大学はこれを自然淘汰にて
説明しようとしていたが、この考え方の場合、多型は自然淘汰の結果ではない)。
このDNA多型のパターンが食人族に特徴的な思考・行動パターン(集団での
攻撃性が強まり他人を集団で騙したり集団で殺し食べたりする事)の一因に
なっている可能性も否定できない。


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