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血液内科質問スレッド その4

93 :ののちゃま:2006/11/11(土) 09:23:49 ID:0onHm4ja0
ずっと以前から引っかかってた質問です。

上記にあったように、
近年、海外や或いは研究的施設では、
固形ガンに対しても、移植が利用される場合があるようです。
この場合やはり前処置として、
抗がん剤の大量療法が使用されるのでしょう。

つまり、抗がん剤の常用量を超えた量が使用される。
もちろん、造血幹細胞なり移植されるわけですが、
常用量を超えた抗がん剤を使用するには、
やはり様々な致死的副作用に対するノウハウがあるのではないですか。

つまり、万一抗がん剤の誤投与、あるいは、
体質によって、思わず副作用が重篤に発現した時の対処法として、
この方法が各末端病院に普及していれば、
固形ガンにおいてケモデスは、限りなく0に近づけられるのではないでしょうか。

海外文献のCBDCA AUC=20を見た時から思っていたのです。

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