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損保(子会社)の示談交渉って良いの?

413 :もしもの為の名無しさん:2005/12/17(土) 17:24:33
>>411
民事訴訟は、一つ一つ証拠を抑えて、事故がどう起こったのか、事故の衝撃がどれくらいあったかを解明して
初めて、損害範囲が確定できるのですよ。
私の訴訟においては、事故がどうして起こったのか、解明する証拠は当方から多数だしてある。
しかし、司法はどういうわけか、損保の自己解析に重大な意図的作図があることが判明してから
ここのところを争点整理して解明することを意図的に避けているのですよ。
弁護士は黙り、裁判所は審理をしろと言っても、審理をせず言い分けつけて自由な心象判断しますとね。

しかしね。損保は時速8kmの軽い一度の衝突を主張し、当方は3度の衝突しかも少なくとも最初は時速30km以上
この決着を争点整理してつけなければ、どうして次の主張に移れるのかね。
裁判所はなすべきことをなさなかったのだよ。

そして、自動車の構造に素人の裁判官が、屁理屈つけて損保の言うとおりに判決を書いたそれだけだ。
損保やろう、自動車の左ドア全部ピラー部ここに建物支柱の角が線状に食い込むように衝突したのが1回目の衝突だ。
この部分は、側面衝突に一番強い部分だ。

加害車両は、ここが、押されてピラー部が押し込められてグニャット変形している。
時速8kmで、ピラー部が押し込められてグニャット変形するかね。高裁判決では、この変形は認定しているのだよ。
その後、衝撃が吸収されて跳ね返り、さらに1/4回点以上回転したと判決理由では書いている。
時速8kmとは、車両が止まる直前の速度だ。どうしてこのようなスピンが起こる。

このような矛盾は、十分に指摘してあるが、証拠を審理し確定する努力は一切司法はしていない。
しかも、判決認定では車が宙に浮くぞ。これも、1審で指摘し弁護士が反証出せないと認めているぞ。

まっ、お前らどう思おうがかってだが、素人相手の本人訴訟ならこれで終わっていたのだろうが、
こちらは、素人ではないのでね。司法の職権濫用を見抜くくらい分けない。
最高裁が是正しなければ、かえって面白いのさ。

さらに、弁護士法の判断など、法律判断になっていないしね。
司法の犯罪かくし、これに尽きますね。

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