5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

周防監督には植草逮捕の背景がお見通し

1 :傍聴席@名無しさんでいっぱい:2007/01/22(月) 13:18:31 ID:oGi365FU0
「それでも僕はやってない」と植草さんを絡めない民放番組(神州の泉)
http://www.asyura2.com/0610/hihyo4/msg/478.html
投稿者 あん密結社 日時 2007 年 1 月 22 日 03:29:02: 2oKkclqEI9/Dc

http://shimotazawa.cocolog-wbs.com/akebi/2007/01/post_f176.html

◎統制色たっぷりの民放番組

 フジテレビの「スタメン」という爆笑問題が司会をしている番組に、映画・
「それでも僕はやってない」の周防(すお)正行監督がゲスト出演していた。

周防監督は言っている。映画化に三年もかけて最も疑問に思ったことは
裁判制度であると。なぜこういうシステムが何の疑問もなく残っているの
か、なぜ日本の裁判所は立派に違いないとみんなが思っているのか不思
議であると。周防監督の目の付け所は、被告がほんとうにやったのか、実
際は誰がやったのかではなく、日本の裁判制度、つまりは法廷そのものの
有り方への疑念である。

http://www.at-s.com/html/cinema/movie_topics/soreboku/061212.html

 我々は裁判において、有罪か無罪かのアウトプットだけを見てわかった
気になっている。しかし、私自身も実際の裁判を傍聴して感じたが、裁判過
程、公判過程が非常に重要であることを痛感している。このあと、植草さん
の第二回公判における検察側尋問の速記録を本ブログに掲載するが、そ
の中に「私服」という重大な言葉が出てきていることは、植草さんの事件が
通常の痴漢冤罪の範囲を超えて、国策捜査による事件のでっち上げを予
想させるものがある。


2 :名無し:2007/01/22(月) 17:19:30 ID:TgvDbnrF0
確かに、冤罪は、許し難いが、昨日の番組で紹介されていた、となりの裁判官とかいって、無関係な人間による傍聴は、いくら裁判が原則公開制とはいえそれを趣味にする輩は、ひとの不幸を面白がるようで許せない。


2 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)