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時空操作技術(タイムマシン)の行政悪用を考える

1 :不正時空操作を憂う:2006/07/12(水) 20:50:42
カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンらは、時空の異なる2点を結ぶトンネル
であるワームホールを利用する時空操作技術に関する学術論文を発表している。
最近、この技術が社会で急速に普及し始めている兆候が確認でき、以下に示すように
社会秩序を根底から破壊しつつあると分析できる。このような状態では国民の
日常生活(生存権)も、知財国家の根幹を担う研究開発者の研究開発業務も成立しにくい。
機密技術の独占悪用で気が付けば、研究成果も命も奪われかねないこの無秩序状態が、
このまま罷り通るならば、憲法秩序も法治国家秩序も全てが破壊されてしまう。この点に関する
国民論議が求められる。この時空操作技術をこれ以上機密にすべきではないのではないだろうか。

@知的財産秩序破壊(乾式メタン発酵、FT合成軽油、第二水俣病等に関する発明強奪等→研究者の意欲低下)
A歴史資料捏造(管江真澄、宮沢賢治、小林多喜二等→歴史捏造による地域モラル破壊)
B歴史そのものへの軍事介入(時空操作機能を持つイージス艦の戦国時代投入等→現代人子孫の大量死)
C現代社会における虐殺事件等(行政機関の予算確保のための治安の意図的な悪化→多大な殺害犠牲者)
D旧厚生省等による医薬人体実験(イタイイタイ病の副作用薬害等→イタイイタイ病カドミ原因説の捏造)
E現代マスコミによる記事操作等(大新聞、週刊誌、テレビ等で日常化→マスコミ虚報による信頼破壊)


2 :名無電力14001:2006/07/12(水) 20:51:01
2

3 :名無電力14001:2006/07/12(水) 21:01:47
【乾式メタン発酵の根源的矛盾:その1】

栗田工業や東京農工大学などの乾式メタン発酵は、原理的にありえない。
微生物学的に起こりえない。

木材やプラスチック等の破砕物を単にメタン発酵槽に添加するだけで
高効率でメタン生産が可能と資料でしているが、そのような反応は100%起こりえない。

何故ならば、メタン生成菌の基質は、一酸化炭素ガス、二酸化炭素ガス、水素ガス、蟻酸、酢酸に
限られており、全く分解もしていない木材破砕物等を、そのままメタン高温発酵タンクに添加して
メタン生産が行えるはずがないからだ。

どの資料を読んでも、どれも平気で上のような原理的に起こりえない説明を
資料で行っている。東京農工大学のようなアカデミックな機関でさえそうだ。
原理的に起こりえない見取り図やプラント図を平気で示し、それで高効率メタン発酵が可能であると
数値がしているのだ?

この漫画のような根源的な矛盾は、微生物学を専攻した者ならば、誰しも気づくだろう。
全く起こりえないプロセスが、平気で正規の資料に掲載されている。

4 :不正時空操作を憂う:2006/07/12(水) 21:08:14
【乾式メタン発酵の根源的矛盾:その2】

それにも関わらず、栗田工業などは既に本格プラントを稼動させ、
かなりの好成績を収めているという。資料で見る限り、確かに水分含量が低い木材や
プラスチック等の破砕物を、そのプラントに投入すれば、
アウトプットとしてメタンガスが相当規模で生産できている。
どうやらこのインプットとアウトプットの数値自体は事実としか思えない。
きちんと稼動できているのである。

それでは、何故、栗田工業や東京農工大学は、微生物学的な原理から考えれば
全く不可能なプラントから、実際に高効率でメタンガスを生産できているのだろうか?

この点が決定的な矛盾になるのである。





5 :不正時空操作を憂う:2006/07/12(水) 21:16:34

続きは明日。

(栗田工業、東京農工大学他の不正は絶対に認める事ができない。)

6 :犯罪企業、栗田工業を糾弾する:2006/07/12(水) 21:22:56
投稿3の修正:

(誤)

原理的に起こりえない見取り図やプラント図を平気で示し、それで高効率メタン発酵が可能であると
数値がしているのだ?


    ↓

原理的に起こりえない見取り図やプラント図を平気で示し、それで高効率メタン発酵が可能であると
数値化している    (正)

7 :名無電力14001:2006/07/13(木) 00:27:21


栗田工業の関連特許を読んだが、やはり原理が根本的におかしい。

メタン生成菌の基質は、一酸化炭素ガス、二酸化炭素ガス、水素ガス、蟻酸、酢酸に
限られており、全く分解もしていない木材破砕物等を、そのままメタン高温発酵タンクに添加して
メタン生産が行えるはずがない。





8 :名無電力14001:2006/07/13(木) 00:31:08


経済産業省他は、FT合成軽油に続いて、また特許詐欺犯罪を行ったようだ。
という事は、AISTの先日の対応は全て虚偽だった事になる。



9 :名無電力14001:2006/07/13(木) 00:33:27


損害額は莫大なものになっている。

そもそもこんな不正手法を用いるならば、特許庁の存在意義は全くない。
少なくとも特許印紙料金を返却すべきだ。

10 :名無電力14001:2006/07/13(木) 00:35:19


時空操作を用いて、特許侵害を行うのは
知財国家政策の死を意味する。

栗田工業はどう思っているのか?


11 :名無電力14001:2006/07/13(木) 10:07:30
変なドラマの見過ぎだ。くだらん。

12 :名無電力14001:2006/07/13(木) 15:25:57
【知的財産秩序を考える会】

乾式メタン発酵の根源的矛盾を考える
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/


13 :名無電力14001:2006/07/13(木) 16:10:29
タイムマシンと言えば…
日付変更線を24時間以内に2回超えられれば前の日に行ったり
次の日に行ったり出来る訳だ。しかし、地球の外周は4万キロ弱ある。
4万÷24時間で時速1600キロ近く必要だ。
戦闘機並みのマッハで飛べるものが必要だ。
それで僅かな時間しか手に入れられない。
俺は頭が良かった。極地(緯度90度)に行けば数秒で一回り出来る。
俺は南極に向かった。そして、期待に胸膨らませながら
南極点を中心にぐるぐると回った…

                  J


14 :反社会的企業体質を伺う:2006/07/13(木) 20:44:55
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/l50

6 :知的財産秩序を考える会 :2006/07/13(木) 20:35:50
栗田工業や東京農工大学のインプットとアウトプット、すなわち
ドライバイオマスとメタン発酵生産をつなげうるものは、
ドライバイオマスの燃焼ガス利用しかないのは明らかである。

燃焼させるなら乾式で可能だし、燃焼過程で発生する燃焼ガスは
一酸化炭素ガス、二酸化炭素ガス、水素ガスが主成分であり、
これらはいずれもメタン生成菌の基質になるからである。

実際、既に実働プラントが出ている以上、インプットとアウトプットのデータが
確かなのは事実だろう。しかし、そのプロセスが上のような形でないと
当該プラントは稼動できるはずがなく、それにも関わらず、このステップを
栗田工業の特許にも資料にも明記せず、乾燥有機物の破砕物を
そのままメタン発酵槽に添加させる様式にしたのは、何らかの「後ろめたい事情」があって
本当のステップを書けないからだとしか推察できない。

単に「技術保護」だけならば、特許でカバーできるはずであり、実際、栗田工業は多くの特許を出しているが、
当該技術に関する特許に関しては、ありえないカモフラージュ特許を出している。

という事は、この技術導入のプロセスで「不正」、「犯罪」があった事を強く示唆している。
すなわち、栗田工業や東京農工大学は特許犯罪を犯した可能性が高い。
この悪質な容疑は、経済産業省AISTがFT合成軽油の開発時に示した不正・犯罪容疑と
共通している点が多い。

こんな手法を使われれば、特許および知財立国の概念自体が成立しない。
栗田工業はこの特許犯罪容疑について説明責任を果たすべきである。


15 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 06:27:21
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/l50

28 :知的財産秩序を考える会 :2006/07/14(金) 05:47:00
繰り返しますが、随分前から別にネット公開されていた特許願資料と
栗田工業のプラントは
全く同じ原理と思われます。

そしてそれを隠すために、肝心の「ドライバイオマスのガス化プロセス」が
カモフラージュ特許まで使って、記載が省かれている。

栗田工業公式HPの資料を見ても、木材等の破砕物と水蒸気を混ぜ
メタン発酵槽に加える「搬入ポンプ」としか書かれていない。すなわち最も重要な
ブレークスルーのポイントが意図的に記載されていない。また栗田工業の特許にいたっては
木材破砕物などの有機物をガス化もせずに、そのままメタン発酵槽に添加するという記載に
明確にしている。

これはやはり公文書偽造罪、私文書偽造罪と考えられても仕方がないと申し上げざるを得ません。


16 :名無電力14001:2006/07/14(金) 06:28:57
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/l50

またそもそも、後ろめたい事がないなら、このガス化部分も公開しているはずです。
水蒸気を加えた燃焼ステップによる粗大有機物ガス化方法は、三菱重工によって10年程前に
開発され、既に公知になって久しいので、わざわざ秘密化する必要はどこにもない。

それにも関わらず、栗田工業がこの公知の技術の部分の記載を省いたのは、
この公知の技術のコンビネーション、組み合わせそのものの技術導入に
後ろめたい不正があったと考えないと説明がつかない状況にあるのは明らかであると考えます。
更に、東京農工大学のようなアカデミアの世界の研究室ですら、栗田と同様に
明らかにありえない虚偽報告を大学公式HPにて公開している。ここまでくれば
産官学コンソーシアムによる工作である事は明確と推察します。

よって栗田工業が私を告訴するなら、それでもかまわない。
正当に主張を繰り返すのみです。栗田工業が正当な技術導入プロセスを経ているならば
このような「異様な工作」を特許書類や本社公式HPにまで加えないのは明らかではないでしょうか?

また、栗田工業他のこの反社会的行為容疑は、研究者社会の根幹に関わってきます。
このような手法で、技術開発が歪められるならば、
正当な技術開発を行う意欲が国内外で大幅に低下し、国力を損ねかねない危惧がでるのは
明らかではないでしょうか?


17 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 06:31:24
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/life/1152761076/l50

31 :名無しゲノムのクローンさん :2006/07/14(金) 06:05:29
>自分は正義であるかのように思っているようだが、

知的財産秩序の健全化に関する議論に関しては
間違いなく正当であると確信しています。

他人の技術戦略成果を、このような手法で盗まれる事が頻発する社会に
このまますれば、技術開発社会、知財国家政策そのものが
崩壊しかねないのではないでしょうか?

この点について栗田工業の説明責任を再度、求めます。
到底、納得できません。


18 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 06:44:17
32 名前:知的財産秩序を考える会 :2006/07/14(金) 06:42:20


不正競争防止法違反容疑で栗田工業への強制捜査が求められる。


19 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:17:47
【栗田工業による特許権侵害容疑概要と知的財産権秩序再構築の必要性について】

メタン生成菌は増殖基質としては多様な炭素源が利用可能だが、メタン生産のための
基質としては一酸化炭素ガス、メタンガス、水素ガス、蟻酸、酢酸しか
利用できないので、木質系有機物等を用いてメタン発酵を行なうためには、
まずこれらの分子まで投入した木質系有機物等を分解する必要がある。ただ問題は
この木質系バイオマスの分解がグルコース系C6糖有機物と比べ容易ではない事である。

従って木材などの草本系の乾燥バイオマスの利用は、長い間、
生物工学分野のテーマであり続けた。木材はリグニンや各種C5糖系等の
難分解性有機物を大量に含み、木材等の草本系そのものを、二酸化炭素と水まで
微生物が完全分解するのは極めて困難である。よって、セルラーゼ、ヘミセルラーゼ等の
多くの分解酵素の組み合わせや遺伝子工学の応用が試みられているが、
経済採算性がとれる形での完全分解は未だに到達できていない。なおこの方向性では
株式会社月島機械が、米国ベンチャー企業から技術導入した
「C5糖分解遺伝子群の大腸菌導入株」を活用した開発をNEDO支援下で長く進めており、
当該会社HPには優れた総説が示されている。
http://www.tsk-g.co.jp/tech/industry/bio.html


20 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:18:32
一方、微生物分解、酵素分解を使わない草本類の化学分解手法として、濃硫酸等による酸糖化が
一般的に使われているが、濃硫酸やその中和に用いる生石灰のコストが相応にかかり、
やはり経済採算性がとれていないのが現状である(なお、日揮がNEDO支援下でこの方向性で
長く研究を続けている)。
http://www.jgc.co.jp/jp/02bisdmn/05cleanenergy_power/032_bio-eth.html

今回の栗田工業のプラントはこの点のブレークスルーを行なったものと見られ、
http://www.kurita.co.jp/products/drymethane.html
生物工学分野では画期的な意義をもつ。国内外の生物工学者が数十年かけても出来なかった事を
遂に成し遂げた非常に重い意義を持つのである。当該技術を用いれば化石燃料に依存する事なく
世界各地の森林資源から持続的にメタンガス生産が可能になるので、その意義の大きさ、深さは、
計り知れないものがあり、ワットらの産業革命に匹敵する第二産業革命として
後世から評価されうる可能性も出てきている。


21 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:19:08
実際、この技術立案に関連したとしか思えない現象が、主に昨年秋から世界各地で発生している。
例えば、米国の東海岸ではメタンガス受け入れ基地を急増設し始めた事が長谷川慶太郎による
著書にて紹介されている。米国東海岸に受け入れるメタンガスはアフリカ産とされているが、
アフリカには膨大な森林資源があるだけでなく地下資源探査技術が成熟した今、急にアフリカに
天然ガス田が大量に見つかるという事態も考えにくいので、米国の今回の対応に当該技術体系が関与
している可能性が否定できない。また東南アジアやロシアでも森林地域周辺を基点としたメタンガス
パイプライン網が急拡大している。更に、ドイツに至ってはロシアからのパイプラインの管理を行なう
準国営企業まで設立し、元首相が新企業会長を務める力の入れようである。そのためか
パイプライン技術を持つ新日鐵、住友金属や液化メタンガス輸送船の技術を持つIHII等の株価等が
昨年9月以降、急騰しており、その急騰率は日経平均株価増加率を遙かに上回る。従って、
いざなぎ景気以来と言われる現在の好景気は実は「メタン景気」あるいは「メタンバブル景気」である
可能性が現在、出てきていると言えよう。

この見方が正しければ、当該技術体系は、ポスト化石燃料時代の幕開けを象徴した技術体系として
世界史に記されるだろう。すなわちワットの蒸気機関発見と並び称されるであろう。当該技術体系自体は
いたって単純であり、木材などの乾燥バイオマスに水蒸気を添加し燃焼ガス(二酸化炭素ガス、
一酸化炭素ガス、水素ガス)化したものをメタン生成菌の基質にするといったシンプルな体系である。
この技術の前半の燃焼ガス化の部分は、既に三菱重工によって確立されており、バイオメタノール生産に
http://www.mhi.co.jp/power/techno/biomass/index.html
活用されている。一方、当該技術の後半部分に関しては、単なるメタン発酵である以上、やはり
古くから確立されており、要は既に確立された2つの技術を戦略的に組み合わせたものに過ぎない。
しかしながらこの組み合わせは「コロンブスの卵」のような側面をもち、昨年秋までは誰もが発案できなかった
状況にあったものと見られる。


22 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:19:49
実際、乾燥バイオマス活用分野のパイオニアの1つである(株)月島機械が
本社HPに記している見事な総説を読んでも
http://www.tsk-g.co.jp/tech/industry/bio.html の上から2つめの図参照)
糞尿などの高水分バイオマスからのメタン発酵システムは記載されていても、木材などの乾燥バイオマス
の利活用から、メタン発酵が除かれている。また同じくパイオニアである日揮に関しても
木材をエタノール発酵させエネルギー化するにあたり、わざわざ高価な濃硫酸で分解処理を行なっている。
また、三菱重工出身の研究者陣が、乾燥バイオマス由来のバイオメタノールに関する優れた総説を
何報も出しているが、その中で最も新しい総説を読んでも、乾燥バイオマスの燃焼ガスを活用した
エネルギー生産方法としてはメタノールしかない事を力説しており、つい今年までは乾燥バイオマスの
燃焼ガス(水素ガス、二酸化炭素ガス、一酸化炭素ガス)活用は燃焼発電かメタノールのみに限定されていた
と断言できると見られる。まさに「コロンブスの卵」だったのである。そして当該技術体系案によって初めて
世界中の森林が持続生産可能な形での天然ガス田に生まれ変わった。メタン生産は三菱重工のメタノール
生産より遙かにエネルギー効率が高いだけでなく、運搬・利用等の面でも有利だからである。また今まで
メタン発酵に使っていた糞尿や生ごみなどのウェットバイオマス(水分含量が高いバイオマス)と比較すると
遙かに森林資源の方が多く、本技術体系案によって初めて人類は膨大なエネルギーを持続可能な形で
確保する事ができたと言えよう。


23 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:20:23
前述したようにメタン生成菌は増殖基質としては多様な炭素源が利用可能だが、メタン生産のための
基質としては一酸化炭素ガス、メタンガス、水素ガス、蟻酸、酢酸しか利用できない事を考えると、
(資料上は分子レベルでは分解しない木材等の破砕物をそのままメタン発酵させるという)今回の栗田工業
のプラントは、明らかに当該技術の偽装・捏造・カモフラージュと見られ、石油枯渇が進めば進むほど
今後、栗田工業は急速に成長していく可能性が出ている。それは純粋に素晴しい事であり、国家にとっても
喜ばしい事と言える。ただ、問題は、何度も申上げているように、栗田工業が技術導入するにあたって、
産官学コンソーシアムが関わったと見られる巨大な不正があったとしか思えない事である。栗田工業が
独自にこの技術プランを発案し、それに基づいて当該プラントを創ったのならば、本社HPや特許にて
わざわざ虚偽内容を公開する必要がない(公文書偽造罪、私文書偽造罪)。

当該会社が意図的に虚偽を付いたと見られるドライバイオマス不完全燃焼ガス(CO, CO2,H2)生産ステップは
前述したように10年以上前に三菱重工によって開発されており、学術論文などでも広く紹介されている
http://www.mhi.co.jp/tech/pdf/423/423130.pdf
公知の事実だからである。従って、本来、栗田工業はこの部分を隠す必要は全くない。それにも関わらず
栗田工業および経済産業省外郭団体NEDOは歪な形でこのステップを隠し、本来ならありえない
カモフラージュ特許まで特許庁・特許電子図書館にてネット公開している。と言うことはコンプライアンスを謳っている
経済産業省も実は共犯という事になる。経済産業省の闇(腐敗)は深い。
http://www.kurita.co.jp/products/drymethane.html
http://www.nedo3r.com/TechSheet/JP-0128.htm
またそれだけでなく東京農工大学がそれをフォローするような本来ならありえない実験資料を大学公式HPにて公開
http://www.tuat.ac.jp/~seigyo/research/maho/maho.htm
したという事は、三菱重工にこのガス化部分の特許料を払いたくないという理由では、到底説明がつかない
手の込みようなのである。


24 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:21:03
この経済産業省まで入ったと見られる集団工作の理由として考えられる唯一の理由は、
この技術体系を本当に発案した人物が昨年9月に出願後、特許全文をネット公開し、更に
「2ch環境板の優良スレッド」として環境産業関係者、政治家、学者に広く読まれていると見られる
『【中国躍進】 石油枯渇問題 7 【印度華麗】 』
で当該技術に関して活発な論議を行なった内容に関する正当な権利を剥奪するためであると考えられても致し方なく、
むしろそう考えないと一連の異様な虚偽報告に説明が出来ないと考えざるを得ない。

これは由々しき状況であり、知的財産権秩序を正常化するためにやむをえず当該公開論議を行なうに至ったものである。
なおこれは特許権・特許秩序の健全なる回復を目的とした論議であるだけでなく、それ以上に第二産業革命として
後世から評価されるであろう「コロンブスの卵」的発案を本当は誰が行なったかを、公開の場で歴史に残すための論議
でもある。研究者、技術者は歴史に自分の名が良い形で残る程の(社会貢献度が大きい)発見・発案を行なうために
身や(場合によれば)命まで削って技術開発に勤しんでいる傾向があるのは事実であり、それをこういった悪質な手段で
剥奪されるのは耐え難い屈辱であると申上げざるを得ない。よって当該特許権の契約の有無に関わらず、この点を
世間に明確にしたい。それが当該論議の目的の1つである。


25 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:21:40
また、以下URLでも示したように、当該技術に関連して今年、新聞報告された経済産業省AISTによるFT合成軽油(GTL)
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/l50
に関しても極めて不可解な事象が発生した。2ch環境板の優良スレ
『【中国躍進】 石油枯渇問題 7 【印度華麗】 』
にて当該技術体系にて論争を行なった直後である今年1月に、時間を遡ったとしか思えないGTLが新聞発表されたのである。
http://www.aist.go.jp/aist_j/aistinfo/aist_today/vol06_07/p18.html

前述のようにドライバイオマスからの燃焼ガス活用によるエネルギー生産は、今年1月までは三菱重工によるバイオメタノール
しかなかったはずであり、三菱重工関係者による多くの総説や各種学術資料、ネット資料、更にネット公開論争内容は
それと矛盾しなかった。そもそもドライバイオマスから軽油が作れるならば、三菱重工のバイオメタノール技術と真っ向から競合
するはずであり、バイオメタノールに関する論文や資料に必ず引用されていないと学術的には論文が成立しなくなる。
そういった事が全くないまま今年1月にいきなりFT合成軽油に関する新聞発表が出現し、しかも実は何年も前から
このFT合成軽油技術が存在してマレーシアにプラントまで出来ているとの報告がいきなり出てきたのである。また
ネット検索で得られる各種資料も急に、かつ膨大に出現し、あたかも当該技術が何年も前から存在していたかのような
アレンジがなされていたのである。これは時間を遡っての時空操作(タイムマシン)処理が行なわれていないと発生しようがない
現象だった。よって、その旨、『【中国躍進】 石油枯渇問題 7 【印度華麗】 』にても激しい論争を繰り広げ、
時空操作技術の存在がないと起こりえない様々な他事実を論理的に論争相手に説明して
その論争自体は当方の主張が論破されない形で終わった事を
現在も続いている優良スレ『【中国躍進】 石油枯渇問題 7 【印度華麗】 』閲覧者陣なら覚えておられるはずだ。


26 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:22:22
今回、以下の資料が2002年付けである事を考えれば、栗田工業の関連プラントに関する工作に
時空操作処理があった形跡が明らかにあり、FT合成軽油の際と同様にそういった機密技術の決定的な悪用が、
http://www.nedo3r.com/TechSheet/JP-0128.htm
当該第二産業革命技術になされたとしか思えない状況にある。そう言った場合、本来、本当に栗田工業が2002年に当該技術を
開発していたならば、上のように三菱重工がそれ以前に開発したガス化プロセスを歪な形で隠す必要がないはずだ。
また、東京農工大学等もわざわざ大学の公式HPにて嘘まで書いて、乾式メタン発酵なる技術を歪曲した形で捏造する必要もない。
そう考えると今回の問題の健全化は非常に難しい問題を孕んでいる。カリフォルニア工科大学にて論文化されたという時空操作技術は
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/atom/1152705042/l50
上URLに示したように社会の広い分野の基本秩序を破壊しつつあり、他人の成果を確認した後に、10年ほど遡って開発を進める
ような事が罷り通れば、研究者社会、技術者社会、著作権社会、特許社会は成立しようがなくなる。

経済産業省や特許庁を含むあらゆる関連分野の中枢を占める東大閥が結束してこういった犯罪を犯されれば、
当該知的財産侵害を警察に申し立てても特許庁にも申し立てても致し方なく、こういった不特定多数の研究者が
閲覧する場で、当該技術の存在にまだ気付いていないであろう多くの研究者陣、技術者陣に
広く問題提起し議論して頂くよう取りはからうしかないのではないかと考えた所存である。これは非常に
深刻な問題だ。経済産業省は経済財容疑がFT合成軽油を含めるとこれで2度目なので、もはや自浄能力はない
と言える。これでは知財国家が成立しない。ここでの論議を信用するか否かは読者に任されるが、私は今まで
あらゆる公開論議にて長く論議してきているが論破された事があまりなく(全くない訳ではないが)、その事を
多くの閲覧者はご存じなので、一定の割合の方々には信用して頂けるものと期待している。公益を踏まえた
こういった論議は必要ではないだろうか?


27 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 22:23:06
なお、栗田工業マターに関しては、たとえ時空操作処理が行なわれていたとしても、昨年9月に出願した
当該特許権に抵触してくると考えざるを得ない。というのは栗田工業は本社HP資料でも特許庁・電子特許図書館の
特許公開書類においても、ドライバイオマスの燃焼ガス化プロセスとメタン発酵プロセスの組み合わせを公知にしていない
からである。従って、公知にしないまま時空処理して虚偽内容のみを世間に示してプラント化を進めていたとしても、
公知でない以上、昨年9月の本来の特許権は成立しうるものと考えられる。また当該スレッドにて栗田工業関係者
でないと行えないような返信投稿が多く見受けられるが、特許契約を行なう旨のメッセージを明確に公開の場で伝えている。
と言うことは特許権に抵触している事をご存じなのだろう。栗田工業が特許権抵触を自覚していないとこような投稿はなされない。
また、特許抵触を申し立てている特許願がどの特許願なのかは、こういった歪な開発経緯がある以上、栗田工業は
既に取得しているだろう。そもそもネット公開して久しい。よってその質問には答える必要はないものと考える。
以上の点を踏まえて栗田工業の返信を待ちたい。多くの方が閲覧している。またここでの論議は第二産業革命に
関わってくる以上、恐らく歴史に残る資料となる。それを前提に歴史に恥じない返信を栗田工業は行なう必要性がある
と信じて止まない。以上、当該論議の概要および当方の立場更には当該論議の公益性を改めて詳細に述べた。
栗田工業の品格を改めて伺いたい。


28 :知財立国政策の破壊を嘆く:2006/07/14(金) 23:10:30
投稿19の訂正:

(誤)
メタン生成菌は増殖基質としては多様な炭素源が利用可能だが、メタン生産のための
基質としては一酸化炭素ガス、メタンガス、水素ガス、蟻酸、酢酸しか
利用できないので・・・・



(正)

メタン生成菌は増殖基質としては多様な炭素源が利用可能だが、メタン生産のための
基質としては一酸化炭素ガス、二酸化炭素ガス、水素ガス、蟻酸、酢酸しか
利用できないので・・・・


29 :名無電力14001:2006/07/15(土) 01:35:06
>最近、この技術が社会で急速に普及し始めている兆候が確認でき、以下に
兆候ってなにさ。
具体例は?

あと、カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンらは、
「時空操作技術」を原文で何と表現しているの?

30 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:12:32
>あと、カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンらは、
>「時空操作技術」を原文で何と表現しているの?

K.S. Thorne, "A Voyage Among the Holes", Grand Street, 48, 149-180 (1994);
revised, English version of Ref. 30 above; extracted from the prologue of
Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy (Norton, New York, 1994).

K.S. Thorne, Russian-language versions of selected chapters from Black Holes
and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy, translated by
M. L. Gorodetsky: "Cheorniye Diri i Iscrivleniye Vremeni:
Derzkoe Naslediye Einshteina," Priroda: "Glava 4, Zagadka Belikh Karlikov,
" January 1994 issue, pp. 90-102; "Glava 5, Skhlopivaniye Neizbezhno,"
Part One, February 1994 issue, pp. 78-89, and Part Two, May 1994 issue, pp. 75-82;
"Glava 6, Skhlopivaetsa, no vo shto," Part One, July 1994 issue, pp. 92-106, and
Part Two, "Rozhdeniye chornikh dir: vse bolee glubokoye ponimaniye," August 1994, pp. 86-99;
"Glava 8, Poisk," September 1994, pp. 96-109.



31 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:13:16
K.S. Thorne, "Spacetime Warps and the Quantum World: A Glimpse of the Future,"
in R.H. Price, ed., The Future of Spacetime (W.W. Norton, New York, 2002).

K.S. Thorne, S.W. Hawking, I.D. Novikov and D. Deutch, presentations
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by Judith Bunting (BBC: Horizon Series, London, 1996); American reedited version:
Time Travel (Nova, Boston, 1999).


32 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:18:44
K.S. Thorne, "Do the laws of physics permit wormholes for interstellar travel
and machines for time travel?" in Carl Sagan's Universe , eds. Y. Terzian and
E. Bilsen (Cambridge University Press, Cambridge, England, 1997), Chapter 10,
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Michael S. Morris and Kip S. Thorne, "Wormholes in Spacetime and Their Use
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33 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:19:29
>>30-32は、ノーベル賞受賞者を輩出しているを超名門校、
カリフォルニア工科大學の正規のHPから抽出したタイムマシンの学術論文である。
http://www.its.caltech.edu/~kip/scripts/publications.html#top

理論的、学術論文的には時空操作(タイムマシン)は既に可能となっており、
その法律論まで論議が進んでいるのが現状である。

すなわち、様々な根拠から時空操作(タイムマシン)の兆候を認識した人物を
無批判に疑うだけの学問基盤の一部が既に失われている。


34 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:21:30
基本的な原理

2つのワームホールを利用した時間旅行カリフォルニア工科大学のキップ・ソーンは、
時空の異なる2点を結ぶトンネルであるワームホールを利用するタイムマシンの仮説を
発表している。

この仮説の原理は、片方の穴を光速に近い速度で移動させると相対性理論により
時間の進行が静止している穴よりも遅延する現象を利用するものである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%B3


35 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:25:17
キップ・ソーン(Kip Stephen Thorne、1940年6月1日 - )はアメリカ合衆国の理論物理学者である。
ジョン・ホイーラーの弟子で重力の理論や、相対論的宇宙論の分野に貢献した。

重力理論、ブラックホール、宇宙論の歴史と理論を解説した一般向けの著書
『ブラックホールと時空の歪み―アインシュタインのとんでもない遺産』
(原題:Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy)
によって有名になった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%83%B3


36 :知財立国政策の破壊を嘆く :2006/07/17(月) 19:57:55
時空操作(タイムマシン)と投資市場秩序
http://live19.2ch.net/test/read.cgi/market/1153129751/l50




37 :名無電力14001:2006/07/18(火) 01:55:47
この基地外によると、北朝鮮拉致事件の首謀者は皇室と東大閥であり、
また秋田県による自治体や市民ぐるみの犯行らしい

また、秋田県には未だに強く「カニバリズム(人食い)」の風習が残っていて
秋田県が日本で一番自殺者が多い事、また一連の日本海沿岸での失踪者が多い理由は、
秋田県が 県ぐるみで行う人食い風習による組織的な大量殺人と、
それに関連する死体再利用ビジネスがあるからだと熱弁しておられますw
秋田県を走る救急車は皆、暗殺の為の工作員なんだそうですww

ちなみに、この先生にとっては、山口県の母子殺害事件、地下鉄サリン事件、
和歌山カレー毒殺事件の被疑者全員が冤罪らしい。


38 :名無電力14001:2006/07/18(火) 04:44:43
これはすべて宇宙人の仕業でしょう

39 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:08:05
>>37-38は論理思考ができない者の単なる議論妨害。
科学の進展は凄まじく早い時期がある。
一つ一つ根拠をもって議論を積み重ねる事が重要。

40 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:18:03
>これはすべて宇宙人の仕業でしょう

タイムとラベル論議は、ノーベル物理賞を輩出している超一流大学のカルテクから
大量の論文が報告されている現実がある。もはやオカルトと安易にはいえない。

今まで「宇宙人」とされていたものの少なくとも一部は、タイムとラベルで時空移動した人間
であった可能性も考えないといけないだろう。仮説演繹法的にはそれが一番矛盾が少ない。



41 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:19:21
修正:

タイムトラベル論議は、ノーベル物理賞を輩出している超一流大学のカルテクから
大量の論文が報告されている現実がある。もはやオカルトと安易にはいえない。

今まで「宇宙人」とされていたものの少なくとも一部は、タイムトラベルで時空移動した人間
であった可能性も考えないといけないだろう。仮説演繹法的にはそれが一番矛盾が少ない。


42 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:23:32






  だ ん だ ん >>1 の 異 常 性 が わ か る ス レ に な っ て き ま し た 

43 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:29:55
42は論理的反駁が全くできていない。非常に低レベルだ。

ノーベル物理学賞を輩出しているカリフォルニア工科大学が
タイムトラベル専門のラボをもっているという重みを考えるべきだ。

時空操作は既に科学の対象。個人への中傷誹謗への転化を執拗に試みる者は
この技術の存在を知った上でカモフラージュしている目的がある可能性を考えねばならないだろう。

K.S. Thorne, "A Voyage Among the Holes", Grand Street, 48, 149-180 (1994);
revised, English version of Ref. 30 above; extracted from the prologue of
Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy (Norton, New York, 1994).

K.S. Thorne, Russian-language versions of selected chapters from Black Holes
and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy, translated by
M. L. Gorodetsky: "Cheorniye Diri i Iscrivleniye Vremeni:
Derzkoe Naslediye Einshteina," Priroda: "Glava 4, Zagadka Belikh Karlikov,
" January 1994 issue, pp. 90-102; "Glava 5, Skhlopivaniye Neizbezhno,"
Part One, February 1994 issue, pp. 78-89, and Part Two, May 1994 issue, pp. 75-82;
"Glava 6, Skhlopivaetsa, no vo shto," Part One, July 1994 issue, pp. 92-106, and
Part Two, "Rozhdeniye chornikh dir: vse bolee glubokoye ponimaniye," August 1994, pp. 86-99;
"Glava 8, Poisk," September 1994, pp. 96-109.



44 :名無電力14001:2006/07/18(火) 07:30:59

時空操作を機密にする時代は終わったのではないか?
あまりに歪が大きい。

45 :42:2006/07/18(火) 07:34:03
>>1

何 か 気 に 触 り ま し た か ?
  
おかしいな、僕はただ率直な感想言ったまでなんだけどw  




  

46 :名無電力14001:2006/07/18(火) 08:10:34
論理的な反駁に全くなっていない。

単なる印象、感想なら小学生のレベル。まず、以下の論文を読んでから
反駁すべきだろう。

時空操作は既に科学の対象。個人への中傷誹謗への転化を執拗に試みる者は
この技術の存在を知った上でカモフラージュしている目的がある可能性を考えねばならないだろう。

K.S. Thorne, "A Voyage Among the Holes", Grand Street, 48, 149-180 (1994);
revised, English version of Ref. 30 above; extracted from the prologue of
Black Holes and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy (Norton, New York, 1994).

K.S. Thorne, Russian-language versions of selected chapters from Black Holes
and Time Warps: Einstein's Outrageous Legacy, translated by
M. L. Gorodetsky: "Cheorniye Diri i Iscrivleniye Vremeni:
Derzkoe Naslediye Einshteina," Priroda: "Glava 4, Zagadka Belikh Karlikov,
" January 1994 issue, pp. 90-102; "Glava 5, Skhlopivaniye Neizbezhno,"
Part One, February 1994 issue, pp. 78-89, and Part Two, May 1994 issue, pp. 75-82;
"Glava 6, Skhlopivaetsa, no vo shto," Part One, July 1994 issue, pp. 92-106, and
Part Two, "Rozhdeniye chornikh dir: vse bolee glubokoye ponimaniye," August 1994, pp. 86-99;
"Glava 8, Poisk," September 1994, pp. 96-109.


47 :名無電力14001:2006/07/18(火) 16:56:15
CITもMITもラボはぴんきりだよ。
灯台見ても上と下じゃデカい差がある。
まともに業績が出せないとこういうオカルトとか哲学に走る。

48 :名無電力14001:2006/07/19(水) 07:58:01
英国サセックス大学にも、タイムマシン専門ラボがあるようだ。
そこでも膨大な論文が出ている。

またそれ以外にも専門研究室は多い。論文が一流雑誌にて出版されたものも
少なくない。ただ実証実験は機密制約がかかるので表に出せなくなり、
その結果、実証研究が進んでいるラボほど論文が少なくなる傾向があるのかもしれない。
ただそれでもCITのソーン教授の研究室の論文数は膨大。総合的な研究展開をされている。
CITのソーン教授の仕事はオカルトではなく本物だろう。



49 :名無電力14001:2006/07/19(水) 10:51:18
論文数が多い
 ↓
権力にとって脅威ではないから放置されている
 ↓
意味なし。

ってことだよな?(大笑

50 :名無電力14001:2006/07/19(水) 11:28:58
多大な予算がついて機密技術の実用化が進んでいる場合、
実証試験の一歩手前までの論文は機密解除扱いとなって
国内外で大量に出るだろうね。そして実際、そういった状態だね。

51 :名無電力14001:2006/07/19(水) 11:57:52
ネタは面白いからこそネタ。>>1は全く面白くない。

どれが一流の論文誌だ、ちゃんちゃらおかしい。中身を見てみりゃトンデモだしよ。時間を無駄にした。

52 :名無電力14001:2006/07/19(水) 20:32:48
英国の一流大学であるサッセクス大学による
タイムマシンが実現可能である事の証拠
http://www.lifesci.sussex.ac.uk/home/John_Gribbin/timetrav.htm#time_travel_possible

Why time travel is possible

John Gribbin

Physicists have found the law of nature which prevents time travel paradoxes, and
thereby permits time travel. It turns out to be the same law that makes sure
light travels in straight lines, and which underpins the most straightforward version
of quantum theory, developed half a century ago by Richard Feynman.

Relativists have been trying to come to terms with time travel for the past seven
years, since Kip Thorne and his colleagues at Caltech discovered -- much to
their surprise -- that there is nothing in the laws of physics (specifically,
the general theory of relativity) to forbid it. Among several different ways
in which the laws allow a time machine to exist, the one that has been
most intensively studied mathematically is the "wormhole". This is like a
tunnel through space and time, connecting different regions of
the Universe -- different spaces and different times.
The two "mouths" of the wormhole could be next to each other in
space, but separated in time, so that it could literally be used as a time tunnel.
・・・・・・・



53 :名無電力14001:2006/07/19(水) 20:35:17
【一流学術雑誌に出版されたタイムマシン物理学論文一覧】
http://home.arcor.de/klaus.scharff/time/biblio1.htm

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72 : :2006/07/19(水) 21:14:20
論文数が多い
 ↓
権力にとって脅威ではないから放置されている
 ↓
その内容は意味なし。

ってことだよな?(大笑


73 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:14:37
>>1
                    ,ィ⊃  , -- 、
          ,r─-、      ,. ' /   ,/     }
          {     ヽ  / ∠ 、___/    |      お
   署     ヽ.      V-─- 、  , ',_ヽ /  ,'
           ヽ  ヾ、  ',ニ、 ヽ_/ rュ、 ゙、 /
   ま        \  l  トこ,!   {`-'}  Y       前
             ヽj   'ー'' ⊆) '⌒`  !
   で    , 、      l     ヘ‐--‐ケ   }
        ヽ ヽ.  _ .ヽ.     ゙<‐y′   /        は
   来     }  >'´.-!、 ゝ、_  ~  ___,ノ
         |    −!   \` ー一'´丿 \
   い    ノ    ,二!\   \___/   /`丶、
        /\  /    \   /~ト、   /    l \


74 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:15:02
Travis, John
Could a Pair of Cosmic Strings Open a Route Into the Past?
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Vaidman, L.A
A Quantum Time Machine
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Visser, M.
From Wormhole to Time Machine: Comments on Hawkings Chronology Protection Conjecture
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Visser, M./ Kar,S. / S. Dadhich
Traversable wormholes with arbitrarily small energy condition violation
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Voss, H.K.:
A Backward Time Shift Filter for Nonlinear Feedback Systems
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Do Universes with Parallel Cosmic Strings or Two-Dimensional Wormholes Have Closed Timelike Curves?


75 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:16:02
Woodward, I.F.
Twists of Fate - Can we make traversable wormholes in Spacetime?
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Woodward, I.F.
Making the Universe safe for Historians - Time Travel and the Laws of Physics
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A Remark on Kinks and Time Machines
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76 : :2006/07/19(水) 21:16:58
2CHにまで論文が載る
 ↓
権力にとってなんの脅威でもない
 ↓
全部、意味なし。

これ最強。W

77 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:17:14
多大な予算がついて機密技術の実用化が進んでいる場合、
実証試験の一歩手前までの論文は機密解除扱いとなって
国内外で大量に出るだろうね。そして実際、そういった状態だね。


78 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:20:14
タイムマシンは既に実用化されています。
権力はその事実を隠し、自分の都合のよいように情報操作してます。

ゆえに、2CHで「タイムマシンは存在してる」と言えば抹殺されます。
でも2CHでスレが立ってます。
つまり、「タイムマシンは存在してません。」

 馬鹿には理解できない話です。(クスクス

79 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:28:27
Nature, Science, Physical Review, Journal of Mathematical Physics
等のいずれも実験物理学、理論物理学の一流学術雑誌に、
タイムマシン物理学の論文が大量に出版され、
米国のカリフォルニア工科大学、英国のサセックス大学などの
ノーベル物理学賞受賞者を輩出する超一流校でタイムマシン物理学専門の研究室まである以上、
タイムマシンはもはやオカルトでも精神衛生問題でもなく、
すでに実在する既存技術であると考えた方が自然だよね。

また、こういった技術が実際に稼動し始めた時は
政府サイドは間違いなく機密化するだろうね。社会が混乱するからね。

その上で、その機密化ゆえの不正が、国内外で大規模に起こりだした際、
注意深く社会観察すれば、必ずその兆候があちこちで確認できるだろうね。

それではその兆候が本当に確認できるか?そしてその兆候が実証できるか、
といった論議に当然進んでいくのは自然でしょ。

10年ほど前にこの分野でブレークスルーがあったと英国サセックス大学教授が論説している以上、
タイムマシン実働化がなされたとしたらその辺りだろうね。実際、カルテクのソーン教授が
この分野の論文を止めたのは10年ほど前だからね。

80 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:32:09
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧      ∧_∧      ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧    ∧_∧
 (/【◎】      (/【◎】     (/【◎】  【◎】ヘ)   【◎】ヘ)   【◎】ヘ)
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘  └\ \  └\ \  └\ \
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ

                     >>1
                     ↓
                   ( ´;゚;ё;゚;)<自然でしょ


パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧     ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘ └\\    └\\   └\\
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ

81 :名無電力14001:2006/07/19(水) 21:39:27

          |∧_∧  パシャッ
          |・ω【◎】       ∧_∧    パシャッ
          | っ 9      【◎】\) パシャッ
          |―u'        └\ \
∧_∧  /                く ̄(
( ´∀【◎】  カシャ!     >>1
(つ   9  \     ( ´;゚;ё;゚;)   \  ∧_∧
| | |                カシャ!  【◎】ω・` )⌒っ
(__)_)                 /  しと,.__,.,.._っ
          ∧_∧
          (   )】 パシャッ
         /  /┘   パシャッ
        ノ ̄ゝ

82 :名無電力14001:2006/07/20(木) 00:40:44
>それではその兆候が本当に確認できるか?そしてその兆候が実証できるか、
>といった論議に当然進んでいくのは自然でしょ。

この2chで>>1が堂々と「タイムマシンはぞんざいする」と主張できるってことは
権力者によるタイムマシンが存在していないってことだす。(笑


83 :名無電力14001:2006/07/20(木) 11:47:24
>この2chで>>1が堂々と「タイムマシンはぞんざいする」と主張できるってことは
>権力者によるタイムマシンが存在していないってことだす。(笑

まぁ、それは国民一人一人が社会を注意深く観察する事によって
ある程度は判断できるだろうね。

>>1も今まで、相当に危ない目に遭わされてきたかもしれないし。


84 :名無電力14001:2006/07/20(木) 12:15:26
>>>1も今まで、相当に危ない目に遭わされてきたかもしれないし

それは言えてる。
きっと皆に馬鹿にされ、からかわれ、足蹴にされ、つばをはかれ、
低学歴と言われ、苦労してきたんだろうなあ。w

85 :名無電力14001:2006/07/20(木) 12:29:23
ここの>>1は一応九州大卒で、特許をいくつか持ってるマジの大学助教授w

86 :名無電力14001:2006/07/20(木) 13:23:42
>1
また統失の妄想かよ。

87 :名無電力14001:2006/07/20(木) 14:44:25
どうやら精神医学の大半は、マヤカシらしいよ。
機密技術や監視システムを国民から隠すための方便の一面もあるんだって。

精神科医は治療薬の作用メカニズムの矛盾にも
事実上、答えられずに、患者が副作用で亡くなっているケースも多いんだって。

また初めから副作用で殺すことを目的で、医師が投薬する事もある事を示す統計データも
でてるんだって。

統合失調症、社会不安障害は「架空の病気」か?
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1153185826/


88 :名無電力14001:2006/07/20(木) 14:50:58
>>87
酷い自演だな>>1
釣り糸バレバレなんだよ

89 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:43:15
【ワームホール理論等を用いた時空操作が疑われる例(その1)】

@管江真澄プロジェクト(営利目的の大規模な詐欺罪;刑法246条違反):

物理的証拠をもって『時空操作』が明確に証明可能な例を次に挙げたい。

この点がハッキリしないと、国内外の研究開発者は技術開発や論文・特許作成が行えない。
資源に乏しい我が国は知財(技術開発)立国方針をとらざるをえないが、
時空操作を不正に行われて発明や発見が奪われるのならば国力が落ちかねない危険性も出てくる。

ここでは国土交通省及び地方自治体が主体となって
知財立国秩序を破壊する犯罪行為を時空操作技術を用いて進めている容疑がある例を紹介したい。


90 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:46:42
ここで挙げる例は、仏教、キリスト教、ヒンズー教といった営利目的とは無関係な人類救済のための
ミーム導入とは本質的に異なり、目的は営利(関係書籍販売による印税、観光等)である以上、
国土交通省、博物館、地方大学、自治体首長等の関係者陣の大量逮捕が求められる。
そうしないと知財秩序及び地域史秩序が回復できない。なお、国土交通省大臣は公明党(創価学会)
である事を考えると今回の大規模な詐欺犯罪に関連団体が万が一にでも関与していないか
慎重な検証が求められる。この秩序破壊は許される範囲を超えている。こういった科学哲学・社会生態学上
の公開考察は必ず次の世代にとって有益になろう。

管江真澄に関しては以下のURLを確認していただきたい。
http://www.akita-c.ed.jp/%7Ehakubutu/kannai/masumi/masumi.htm
URLを開けて頂ければわかるように、秋田県立博物館では、常設の大きな展示室を
複数占めており、それが全て営利目的の悪質な詐欺犯罪であるとしか思えない状況にある。
またこの地域の歴史上の人物とされる、小林多喜二、伊藤永之介も同じく
『捏造』犯罪ならば、これは先日の韓国ソウル大学の捏造報道よりも大きく扱われても
不自然ではなく、英国のピルトダウン化石捏造や東北古土器捏造を遙かに超える
未だかつてない歴史スキャンダルになりうる。


91 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:48:09
そして、こういった悪質な組織詐欺でもって印税収入、各種グッズ収入他を上げている以上、
刑法(詐欺罪)246条の「財産上不法の利益を得、又は他人にこれを得させた者」が明確に適用できる。


刑法 第246条(詐欺罪) 
人を欺いて財物を交付させた者は、10年以下の懲役に処する。
2 前項の方法により、財産上不法の利益を得、又は
他人にこれを得させた者も、同項と同様とする。


私はこの地域が今後、健全に発達していくためには、このリビジョニズムをまず行う
必要があると確信する。そうしないとここの地域民はいつまでも歴史に誇りを持てないだろう。


92 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:49:22
秋田県立博物館にて大規模な詐欺展示まで行っている被疑が出ている偽・管江真澄プロジェクトは、
@時空操作を行っていない捏造資料とA時空操作を行っている捏造資料とに大別でき、
前者には同位体質量分析機分析が可能となる。

より具体的に言うと、江戸時代後半に作られたとする関連古文書全般に関しては、実は現代に偽造し、
展示しているものと後に述べる幾つかの根拠により論理推測でき、それらに関しては製造年代とは
合わなくなるため 同位体質量分析機が適用可能となる。

それに対し、これら大量の本来は存在しない偽古文書を一次資料として
作成された二次資料(解説本)に関しては、その多くが(偽・管江真澄が実在の
人物であるように工作するためか)過去数十年のスパンの時空操作してある模様であり、
そういった場合は同位体MS分析は使えない。当該センターでは、そういった関連書籍が
数百冊も書庫に入れられており、かなりの税金が投入されたものと見られる。

そしてこの現代に作られたであろう大量の一次資料(偽・古文書)と、
時空操作した二次資料(解説本)とを照らし合わせる事によって、
タイムマシン(ワームホール理論等)の悪用が論理的に証明可能となる。こういった事が
日本全国あちこちで行われていると見られ、何が本当で何が本当でないかわからない
捏造社会に日本はなってしまっている。これでは『国家の品格』も『地域の品格』も何もない。
ただただ金儲けをすればよいという感覚である。


93 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:50:21
管江真澄の多くの古文書資料において、エッセーと共に簡単な絵画が残されており、
その絵画を確認する限り、江戸時代には見られない色彩豊かな水彩画である。
水彩画自体は稚拙であるが、色彩は江戸時代では考えられない色彩度となっている。
これは古文書専門家が見れば現代の水彩用絵の具によるものである事はすぐ確認できる
だろう。また各々の色の水彩塗料に対する同位体元素分析を行えば、どういった色素が
その色を出しているのか、そしてその色素を構成する元素の由来が何なのか
明確に推定する事ができるであろう。

この水彩画の量は多く、かなりの『塗り絵』が作業として必要になる。こういった作業は
江戸時代に時空旅行して行えるものではない。現在、地域の捏造事業として行っている
と考えた方が自然である。実際、興味深い事に、この地域の新聞の折り込みチラシでの
求人に、どういう訳か『塗り絵作業の求人募集』が頻繁に入っている。地域住民に塗り絵を
こういった形でしてもらって博物館で展示している可能性が否定できない。


94 :名無電力14001:2006/07/20(木) 21:58:42
こういった同位体質量分析を絵の具や紙に関して行えば、年代測定を含む真偽が
明確になる。名古屋大学ではそのための専門分析センターもある。また筆跡や印鑑の形、
紙の出自などを人文学的に解析する事も可能であり、そのための大量の資料が古文書として
現存している。東京地検特捜部がその気になればこういった物証は簡単に抑える事ができる。
また同様の分析手法を、同じく捏造犯罪と見られる小林多喜二、宮沢賢治、石川理紀之助、
伊藤永之介等にも適用可能である。この地域の近代史の多くがこの類であるのは驚きと失望を
禁じ得ない。

地域の歴史は捏造犯罪で作るものではないはずである。これでは掛け替えのない地域史が滅茶苦茶である。
こういった悪質な詐欺犯罪に関与した地域大学は本来は「地域文化の発信地」にすべき立場を
自ら破壊しており、地域大学のあり方が根底から問われるべき状況にあると考えねばならない。なお
当該地域大学では国土交通省職員を父に持つ臨時職員が関与している可能性が一定の根拠から
考えられる。十名を越える大学教授・助教授及び有力市長が逮捕される可能性もある。
刑法第246条(詐欺罪)の適用を東京地検特捜部が行わないのならば
今後もこの組織犯罪は続くだろう。当該組織犯罪は、現在、機密扱いであろう時空操作に触れなくても、関係資料の
同位体質量分析のみで犯罪証明可能であるものと考えられ、地域の歴史を健全化するためにも
早急な対応が求められよう。

時空操作技術による捏造・偽造は、今や社会のあらゆる分野にまたがっているものと見られ、
国会を騒がした姉歯偽造問題とは比較にならない闇の深さがある。
今回は博物館資料の捏造を例として述べたが、国民の生命に関わる大量殺人犯罪にも
当該技術が使われている模様であり(これは後述する)、今や時空秩序を国民全体で注意深く監視すべき時代に突入した
と考えざるをえないのである。


95 :名無電力14001:2006/07/20(木) 22:26:52
  \
:::::  \            >>1の両腕に冷たい鉄の輪がはめられた
\:::::  \
 \::::: _ヽ __   _     外界との連絡を断ち切る契約の印だ。
  ヽ/,  /_ ヽ/、 ヽ_
   // /<  __) l -,|__) > 「刑事さん・・・、俺、どうして・・・
   || | <  __)_ゝJ_)_>    こんなスレ・・・たてちゃったのかな?」
\ ||.| <  ___)_(_)_ >
  \| |  <____ノ_(_)_ )   とめどなく大粒の涙がこぼれ落ち
   ヾヽニニ/ー--'/        震える彼の掌を濡らした。
    |_|_t_|_♀__|
      9   ∂        「その答えを見つけるのは、お前自身だ。」
       6  ∂
       (9_∂          >>1は声をあげて泣いた。


96 :名無電力14001:2006/07/20(木) 22:57:29
アホの主張:「タイムマシンで秘密裏に時空操作が行われている」
 ↓
もしこの主張が正しいなら
 ↓
2chでこのアホの主張は時空操作で消されているはず。
 ↓
しか〜し、アホの主張はアホなまま2chに残ってる。
 ↓
つまり、アホはやはりアホでした。(チャンチャン

97 :名無電力14001:2006/07/20(木) 23:01:54
先生(>>1)は秋田市内のレストランで昼食にサーロインステーキを注文した。
だけど、そのステーキを食べた途端、

「味がおかしい… これは人肉だ!」

と言って、そのステーキをカバンの中にしまい、代わりに「鶏のからあげ」を食べたそうだ。
そして、そのステーキにヒトの成分が入っているかどうか実験すると言ってますた。


98 :名無電力14001:2006/07/20(木) 23:03:51
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧      ∧_∧      ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧    ∧_∧
 (/【◎】      (/【◎】     (/【◎】  【◎】ヘ)   【◎】ヘ)   【◎】ヘ)
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘  └\ \  └\ \  └\ \
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ

                     >>1
                     ↓
                   ( ´;゚;ё;゚;)<禁じ得ない


パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧     ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘ └\\    └\\   └\\
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ



99 :名無電力14001:2006/07/21(金) 07:09:12
>>95-98

は論理的な反駁になっていないと思います。

>2chでこのアホの主張は時空操作で消されているはず。

時空操作の歪が各方面で大きくなりすぎたので、
国民論議を少しずつ始めたほうがよいと認識していただいた
という事ではないでしょうか?

どういった技術でも、いつまでも機密には出来ないと思います。
ある段階で機密解除の英断が国内外で下りると推察できます。

100 :名無電力14001:2006/07/21(金) 07:27:08
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧      ∧_∧      ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧    ∧_∧
 (/【◎】      (/【◎】     (/【◎】  【◎】ヘ)   【◎】ヘ)   【◎】ヘ)
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ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ

                     >>1
                     ↓
                   ( ´;゚;ё;゚;)<推察できます


パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧     ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
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ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ



101 :名無電力14001:2006/07/21(金) 07:27:41

          |∧_∧  パシャッ
          |・ω【◎】       ∧_∧    パシャッ
          | っ 9      【◎】\) パシャッ
          |―u'        └\ \
∧_∧  /                く ̄(
( ´∀【◎】  カシャ!     >>1
(つ   9  \     ( ´;゚;ё;゚;)   \  ∧_∧
| | |                カシャ!  【◎】ω・` )⌒っ
(__)_)                 /  しと,.__,.,.._っ
          ∧_∧
          (   )】 パシャッ
         /  /┘   パシャッ
        ノ ̄ゝ


102 :名無電力14001:2006/07/21(金) 07:30:08
パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧      ∧_∧      ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧    ∧_∧
 (/【◎】      (/【◎】     (/【◎】  【◎】ヘ)   【◎】ヘ)   【◎】ヘ)
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘  └\ \  └\ \  └\ \
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ    ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ

                     >>1
                     ↓
                   ( ´;゚;ё;゚;)<消されているはず


パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ
   パシャ パシャ パシャ パシャ パシャ  パシャ パシャ パシャ  パシャ  パシャ パシャ パシャ
 ∧_∧     ∧_∧     ∧_∧  ∧_∧    ∧_∧     ∧_∧
 (   )】      (   )】    (   )】 【(   )    【(   )    【(   )
 /  /┘ .   /  /┘.    /  /┘ └\\    └\\   └\\
ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ      ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ     ノ ̄ゝ



103 :名無電力14001:2006/07/21(金) 12:09:01
>>1の言うことは正しい。
タダ一つ、宇宙人による介入を見落としているのがおしい。

宇宙人の存在は、すでに「X−ファイル」「ロズゥエルの恋人達」という
実話をみても明らかである。



104 :名無電力14001:2006/07/22(土) 00:04:21
 ―┼‐         ノ     /   |  --ヒ_/     /   \ヽヽ    ー―''7
   `」   ┼,   二Z二   レ   /  /´レ' \ ―7 ̄}  |  ー-、   /
 (__  (|フ)   (__ノ  _ノ  ∨`  ノ  /  /     _ノ    \_
    ─┼-        /   |   ‐┼-   |     ー|―
    ─┼─ |   \ レ  /   ̄Tー  /      ノ -─
   (二フヽ  \/    _ノ   (二フ\  ヽ_ノ   / 、__
     i';i
    /__Y
     ||V||                   /⌒彡
  _ ||.I.||         /⌒\     /冫、 )
  \ ||P|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ `./⌒ i `  /ゝ     _,,..,,,,_
  ||\`~~´  (<二:彡)    \( >     ('\\  ./ ,' 3 `ヽーっ
  ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄\`つ    ⌒ _) l   ⊃ ⌒_つ
     .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||                `'ー---‐'''''"

105 :名無電力14001:2006/07/22(土) 01:00:25
なんか論文がいっぱい挙げられてたから一つ読んでみたよ。
結論は、「工学的には無理」だけど「理論では禁止されていない」だってさ。
つまり、否定は出来ないって言い張っているだけのこと。

自説を否定するような論文を挙げるなんて、タイトルだけで検索して
中身を読んでないな。
それでも学者か、恥を知れ。

106 :名無電力14001:2006/07/22(土) 09:18:26
紹介した一連の論文の中には、時空操作技術を否定したホーキンス他によるものも
あえて含めている。客観性を高めるためである。

しかしながら、一つではなく全部目を通していただければ、当該技術は既に
現実化しているとしか思えない学問段階になっている事が確認できるだろう。

107 :105:2006/07/22(土) 11:07:13
>>106
アンタ誰よ。

俺が読んだ論文では、筆者は直接には時空操作を否定してなかったよ。
ただ、筆者が頑張って出した結論が「理論では禁止されていない」だった。
禁止されていないのは分かったし時空操作技術が現実化していると考える
人も出てくるだろう事も分かったけど、客観的に判断して、学問的に
「現実化できると証明」はされていないことも分かったよ。

>>106よ、>>1に加担するなら現実化を肯定している論文を一つ挙げてくれ。
素粒子レベルよりもっとラージスケールのヤツ。

108 :名無電力14001:2006/07/22(土) 11:57:42
>>103
>タダ一つ、宇宙人による介入を見落としている

【古代文明で見られる文明不連続性と「巷の異星人説」を考える】
〜「異星人説」の異星人の少なくとも一部は、時空操作技術で時空旅行した
「別時代の人間」だったと仮定した方が、仮説演繹法的な矛盾がより少ない〜

約6千年前、メソポタミア地域に、突如として、都市、大規模灌漑有畜農業、
官僚制度、学校、文字、歴制、天文学、貿易、裁判所、軍隊、奴隷制等を出現させ、
人類最初の都市文明を建設した後、シュメール、エジプト、インダス等にも文明を築いていったと
発掘粘土板文書「創世記」に記されているシュメール人は、一体何者なのか?
どこから来たのか?それは現在の西洋考古学界おいても未解明なままである。

このシュメール粘土板文書「創世記」の記録では、アタンヌキ、すなわち
天上から地上に降りてきたアヌの一族が、一連の巨大文明を創っていったと記されているが、
天上、つまり異世界から降りてきたと記録されているこの集団は実は「異星人」であったとでも
考えないと、シュメール文明に見られた「文明のあまりの不連続性、断続性」の説明がつきにくい
と考えるケースも出始めているようだ(文献、「長州の天皇征伐」〜日本の悲劇は全て
ここから始まった〜、太田龍、成甲書房、2005、p.222-226)。


109 :名無電力14001:2006/07/22(土) 11:59:05
世界史に見られる(奴隷制を伴った)「文明の不連続性」は、
このシュメール・エジプト・インダス文明だけでなく、
(同じく西洋系であるアーリア民族を支配階級の頂点とし、
純原住民のアウトカーストを最下層とする強固な
カースト制度社会を特徴とする)インド文明においても
確認できるという。また、ペルーのナスカ地上絵に関する
高度な精密性に関しても、現在の考古学でさえ、その文明不連続性が
やはり説明できておらず異星人説なるものが巷で囁かれている事は
よく知られた事実である。

しかしながら、ノーベル物理学賞受賞者を輩出しているカリフォルニア工科大学や英国サセックス大学
を初めとする多くの超一流研究機関から、Nature, Scienceを初めとする超一流学術誌に
ワームホール理論を用いた時空旅行技術論文が、多数出版されている事、更には、現代社会でも
(先に述べた)管江真澄歴史資料捏造犯罪容疑を始め「時空操作」が疑われる歪が急拡大している
模様である状況にある事の2つを合わせて考えれば、現代考古学では「文明の不連続性」を
解明できないため巷で取りざたされていた「異星人説」の少なくとも一部は、
時空操作技術で時空旅行した「別時代の人間」によるものだったと仮定した方が、
仮説演繹法的な矛盾がより少ないと考える事は可能であろう。


110 :不正時空操作を憂う :2006/07/22(土) 12:00:31
時空旅行が可能なら、古代等の別の時代に「天下り」し、そこで生きていく人達が
出てきていない方がむしろ不自然である。そしてそう考えれば現代考古学の謎の
幾つかは説明可能となる。「時空操作の物理学」がNature, Scienceを初めとする超一流学術誌で
既に確立されている以上、今後は「時空操作の社会学・歴史学」への展開が
今後求められると考えた方が自然ではないだろうか?


111 :名無電力14001:2006/07/22(土) 12:22:21
やっぱり先生は>>107のような質問には全く答えないで
オウムみたいに自分の持論を繰り返すだけだな。
しょーもない

112 :名無電力14001:2006/07/22(土) 14:35:44
>>110は何を言ってんの?

113 :名無電力14001:2006/07/22(土) 19:56:36
>>107

英国サセックス大学が見事な概要をHPで公開している。
そちらを参照されたい。

http://www.lifesci.sussex.ac.uk/home/John_Gribbin/timetrav.htm#time_travel_possible

114 :名無電力14001:2006/07/22(土) 21:17:28
>>113
いずれにも「実用化」なんて一言も書いてないけどな。w

115 :107:2006/07/22(土) 23:15:26
>>113
見ろというから見たけど、そのHP。
って、>>52で挙げてたページじゃないのこれ。
HPじゃなくて、Nature, Scienceを初めとする超一流学術誌で既に確立されて
いることが客観的にわかるような論文を挙げてよ。
論文を挙げてくれ。
>>106の言う事が正しければ簡単でしょ。

ま、HPの著者John Gribbinなるものの論文が、52-75に一報も挙げられてない
ところをみると、あなたには挙げられないのでしょうね。
自分の論拠となる論文も挙げられないくせに、「超一流学術誌で既に確立」
されているなんてちゃんちゃらおかしいや。

116 :名無電力14001:2006/07/23(日) 10:38:29
実用化どころか実証試験もないじゃない。w



117 :名無電力14001:2006/07/23(日) 11:00:13
>実用化どころか実証試験もないじゃない。w

貴方、馬鹿ですか?

実証試験を出せば、機密じゃなくなるでしょ?
実証試験を出す馬鹿がいますか?

118 :名無電力14001:2006/07/23(日) 11:28:30
時空操作が既に確立されていた場合、当該技術の社会的影響力の大きさを
考えれば確実に機密化される。その上で大衆に知らせないまま、どんどん社会適用されうる。

そういったプロセスの中で、この技術を使った文化、宗教、軍事、殺人、窃盗等がどんどん拡大し、
ある段階で一般国民にも状況の一端が察知されるようになりうる。

その一方、当該技術を開発した大学研究者陣は、大学での職を維持するためには
全く論文を出さない訳にはいかない一方で、実証試験を含めた論文公表は機密制約に触れるために
出せないので、「実証試験を含めないまま理論的にはタイムマシンは既に可能である事を示す論文」を
大量に学術誌に投稿する形となる。

Physical Review, Science等の一流雑誌も、本来ならば実証試験をある段階で求めないと学問として不自然だが、
この技術が機密化かされているのは知っているだろうので、実証試験なしの科学論文を積極的に受け付けるようになる。

現在はそういう状態だろう。機密化されている可能性が高い以上、そのものずばりの論文は出せるはずがない。



119 :名無電力14001:2006/07/23(日) 11:33:34
想像や憶測にはキリが無いねぇwwwwww

120 :107:2006/07/23(日) 13:20:01
>>118
>現在はそういう状態だろう。機密化されている可能性が高い以上、そのものずばりの論文は出せるはずがない。

ふーん。
発表されている論文からだけでは、時空操作が既に確立していることは
直接には分からないはずだってことなのね。
なるほど。

じゃ、>>106にある
>しかしながら、一つではなく全部目を通していただければ、当該技術は既に
>現実化しているとしか思えない学問段階になっている事が確認できるだろう。
という内容は間違ってるわけね。
そうですか。
>>52に始まるリファレンスを深読みしないと出てこない考えなのね。
時空操作って。

あなたの主張はことごとく論破されてますね。
あなたの深読みが間違っている可能性は確率的に高いようですよ。

121 :木直田先生の告発とは2chの検察庁スレに投稿する事らしい :2006/07/24(月) 01:04:59
 検察庁総合 part3
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1144902407/719-720



122 :名無電力14001:2006/07/29(土) 13:43:28
>>73
ブラック・プログラム


123 :名無電力14001:2006/07/29(土) 14:36:38
なぜ>>1は宇宙人の介入を無視して、考慮してくれないんだ。。。(tt

124 :名無電力14001:2006/07/31(月) 12:59:05
>>120

社会観察と組み合わせれば、事実である事は確定できる。
幾つか物証も出てきているようだ。

>>123

宇宙人に関する考察は
>>108-110


125 :107:2006/08/02(水) 00:10:07
>社会観察と組み合わせれば、事実である事は確定できる。
>幾つか物証も出てきているようだ。

なるほど、社会観察と組み合わせた推定の話なのだという事がますますよく
分かりました。ありがとう。
それから、今までの議論において物証は何一つ示されてきていなかった
こともわかったよ。
本当にありがとうございます。

これじゃあ物証が示されるまでは議論はできないね。

126 :名無電力14001:2006/08/02(水) 00:50:30
先生の仮説演繹法とは、ドラえもんの「もしもボックス」みたいなもんだなw

127 :名無電力14001:2006/08/02(水) 07:28:35
>物証は何一つ示されてきていなかった
>こともわかったよ。

>>94 が事実上の物証となる。
他にも、聡明可能な物証は多い。

>社会観察と組み合わせた・・・・

機密技術を実証するには
社会観察と組み合わせた「分析」しか方法論はない。
既に「実証」されているなら「機密」ではなくなる。

また機密を守るための論議妨害が出るのも当然。






128 :名無電力14001:2006/08/02(水) 13:57:02
先生に物証が出せる訳無いよw  表に出ないで机上の空論ばっかりだから

129 :名無電力14001:2006/08/02(水) 16:56:46
>>1は重度の包茎で余命一ヶ月です
みなさんどうかそっとしておいてあげてください

本当にありがとうございました



130 :名無電力14001:2006/08/02(水) 21:43:56
>>127
なに、>>94が物証?

>当該地域大学では国土交通省職員を父に持つ臨時職員が関与している可能性が
>一定の根拠から考えられる。
……
>今や時空秩序を国民全体で注意深く監視すべき時代に突入した
>と考えざるをえないのである。

…なにが物証だよ、あいかわらず推定じゃないか。

こんな低レベルの反論・議論しか出来ない>>127には「>社会観察と組み合わせた「分析」」なんて
高レベルすぎて不可能なことが自明だよ。

>>127の言う機密技術とやらの開発を任されているらしい
「国土交通省職員を父に持つ臨時職員」のほうが、>>127よりはきっと
だいぶ頭の出来が良いんだろうことが推測されます。

131 :名無電力14001:2006/08/07(月) 08:23:58
秋田県国土交通省の真崎職員をおっしゃっているのでしょうか?

132 :名無電力14001:2006/08/07(月) 12:35:29
────────────────────────


このスレは天才チンパンジー「アイちゃん」が
言語訓練のために書き込んだものです。
アイと研究員とのやり取りに利用するので、
関係者以外は反応しないで下さい。
ご協力お願い致します。

             京都大学霊長類研究所


────────────────────────

133 :名無電力14001:2006/08/09(水) 01:00:53
>>1
ダークマターて何?
ブラックホールて何?


134 :名無電力14001:2006/08/25(金) 22:17:41
タイムマシンはすでに作られた事がある。
それは何度も発明・実現化している。
しかしながら絶対に世の中に出ることは無い。
何故なら、時の権力者が過去を変更されることを恐れて、発明者を闇に葬るからである。

http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1156079273/l50

135 :名無電力14001:2006/08/26(土) 02:40:58
*************************
UEDA(;゚;u;゚;´)  UEDA(;゚;u;゚;´)  UEDA(;゚;u;゚;´)
*************************

【木直田先生の学生時代の放課後】
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タイムマシーソ… メタンガス…      \  Λ_Λ*‘∀‘) Λ
: : : : :  .(;゚;u;゚;´)  ←木直田     ( ^∀^)   )(^ワ
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DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
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136 :名無電力14001:2006/08/26(土) 03:55:55
タイムマシンがあるのならこの時代に未来人が来ていてもおかしくないよな。
もっと恐ろしい考え方をすると、今この一瞬の出来事も俺達の過去で誰かが
操作したが為に起こっている、つまり人為的に作られた世界に生きているのかもしれない…
なんちて♪

137 :名無電力14001:2006/08/27(日) 22:45:33
           __________
          ‖              ...||
          ‖ ・人肉          ||
          || ・地下殺人   。          
          || ・タイムマシーン\ (;゚;u;゚;´)  <これらは全て事実です
   ?     ||_________ ⊂(    )   
  ∧ ∧?   ∧ ∧    ∧ ∧     | | |
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【木直田先生のカルト教育からこどもや青少年の生命を守ろう!】

 〜STOP!木直田!〜

presented by
木直田徹追放運動実行委員会
秋田県こどもと青少年の健全教育を守る会
全国カルト被害者対策委員会  他

各協賛者合同キャンペーン

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DESTROY UEDA(;゚;u;゚;´) PROJECT
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138 :名無電力14001:2006/08/28(月) 18:15:36
1:事実に対して仮定を持ち出す
    「これらはタイムマシンを使って捏造されたデータではないでしょうか」
2:ごくまれな反例をとりあげる
    「なかにはまともな司直関係者もいる」
3:自分に有利な将来像を予想する
    「2chでピューリッツアー賞も夢ではない」
4:主観で決め付ける
    「私の仮説はどのデータも論理矛盾しない」
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
    「時空犯罪と考える方が自然である」
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
    「ところで、今年の出産数増加が発表されたわけだが」
7:陰謀であると力説する
    「これは、国家機関や創価の陰謀だ」
8:知能障害を起こす
    「個人への中傷誹謗は犯罪ですよ」
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
    「秋田県民は朝鮮部落」
10:ありえない解決策を図る
    「2chでの世論喚起が日本を救う」


139 :名無電力14001:2006/08/28(月) 22:15:41
ハナクソ区みん君いますか?wwwゲラゲラ

最終学歴自動車学校卒のクソが大学助教授騙ってんじゃねーよゴミwww

140 :名無電力14001:2006/08/28(月) 22:19:47
お〜いハナクソ区みん君♪

虐められて泣いてるんですか?w

コピペでも始めんか?wwwwww

オウム返し一本槍のノーナシヒッキーちゃんよ?wwwwwwwwwww



141 :名無電力14001:2006/09/11(月) 19:23:41
---------- 危険人物がこのスレにいます!注意!!  高●卓人=区みんとは・・・ ----------

■略歴
・1974年8月21日秋田県男鹿市生(現在は秋田市在住)
・1987年:男鹿市立船川中学校 入学
・1990年:秋田県立秋田西高等学校 入学
 〜 専門学校入学の為、秋田より上京 〜
・1993年:日本工学院八王子専門学校・芸術専門課程音響芸術科 入学
・アルバイトを転々とする(新聞専売所、結婚式場、渋谷某クラブ等)
 〜 東京に居られなくなり秋田へ逃げ帰る(その際、数々の借金を踏み倒す) 〜
・2004年:秋田市内に「トモエバー」なる飲食店を開く(出資金を2chで募るw)
  ※2ch秋田OFFスレでOFF企画と称して毎日自分の店の宣伝をする。ちなみにレトルトカレーが1,000円とかありえない金額設定w
  ※スレにて自作自演で客の悪口や個人情報をレスするので店は閑古鳥。半年で潰れる。
・現在:無職(親の仕送り15万円により生計を立てている)

■ 東京時代の悪行
1)2ch湘南ゴミ拾いOFFの際、参加女性をレイプした疑惑
2)その他のOFFでも嫌がる女性を執拗に触る、一方的に好意を持ちストーカーなど
3)横浜在住時、コンビニの看板を破壊し逮捕され罰金刑
4)三軒茶屋の新聞専売所勤務時、公務執行妨害及び銃刀法違反の容疑で勾留

■ 秋田時代の悪行 
1)秋田OFFスレでのやりとりを歪曲して相手を逆恨み。ストーキングし執拗な嫌がらせをした上、相手の車の窓を割る。
2)アルベ(秋田の駅ビル)にて駐車中の車を蹴り逮捕され起訴。懲役1年6ヶ月執行猶予3年
3)新潟地震の際、新潟にカイロを送るスレがいくつも立ったがその秋田版で幹事をするも、カイロ、ならびに同時にしてた募金をパクった疑惑
4)カテナ事件(※)で購入者達に「一人1000円で訴訟を起こそう」と集団訴訟を持ちかけるも、金だけもらって遁走
  ※eMacを2782円と誤表記したネット通販会社に大量購入が殺到した事件

■ 外見、身体的特徴
・ハゲ・腋臭・包茎
・全身黒ずくめ(本人はカッコイイつもりらしいが、田舎者まるだし)
http://neko-loader.ddo.jp/pict/src/neko1251.jpg

142 :名無電力14001:2006/09/11(月) 22:46:56
秋田県に関して未来永劫語り継がれるであろう大量虐殺の大罪容疑を
上のような個人への中傷誹謗で処理することは不可能であり、
この心因反応は逆に論議の真実性を高めています。

========

大量虐殺という公序良俗に著しく反した「人道に対する犯罪」が、
秋田県で起こっているとしか考えられない
1)各種統計データ
2)心因反応 (本日の集団ヒステリー)
3)ヤコブ病データ
が出ているのは確かである以上、
裁判になれば当然、これらの点が間違いであるという挙証責任が
告発者側に発生しますが、仮に東大医学部教授を何人連れてきても
この挙証責任は難しいと思います。よって、

>非常に犯罪性の高い案件だ。

犯罪性が高いのは、新しい学問の提唱者ではなく、秋田県そのものである事が
裁判で実証されることになると考えます。この点、日本の裁判所が万一機能しないなら
大量虐殺専門の国際法廷ICCに論議を移す事になるだけであり、その場合、世界中の
法曹関係者が秋田虐殺問題に注視します。

公益通報者保護法が適用可能であるだけの根拠がある以上、
何の問題もありません。むしろこれだけの執拗な集団ヒステリーが起こっている事自体が
上で述べたように事実である事の裏付けの一つになっていると考えます。 


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